大阪市中央区の任意売却相談窓口 住宅ローン救済支援センター

06-7878-6369

営業時間10:00〜19:00(定休日:水曜日)

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お客様の声

A様の詳細事例

利用するきっかけ

FXや先物取引にはまってからそれで得た収入で生活していましたが、相場の急激な変動についていけなくなりサラ金に手を出してしまいました。
両親は若い頃に他界しており、家は両親が残してくれた唯一の財産だったので手放したくありませんでした。しかし、一度狂った相場の勘は戻らず収入はなくなり、サラ金からの催促が続きどうすることもできず家を手放す覚悟をしました。そのタイミングでサラ金の人から任意売却を勧められて、任意売却制度を知ることになりました。

相談後の感想

両親が残してくれた財産を残すことができました。住宅ローン救済支援センターの皆さまには本当に感謝しています。
ネットの情報だけでは、詳細がわからないのですが、話を聞いて詳細こそ重要であると感じました。また、担当の方は若い女性の方でしたが、スピードと知識力に圧倒されました。債務を圧縮できたことも嬉しかったです。

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K様の詳細事例

利用するきっかけ

10年前に3LDKのマンションを3800万(諸費用込)で購入しました。 もともと年収950万ありましたが、当時年収750万まで減ってしまい年収はこれ以上減らないだろうと考え頭金や諸費用がないので一緒にローンをお願いしました。
会社の信用もありローンは問題なく通過し月々10万くらいの返済は問題ないと考えていましたが、リストラにあい、3年の間に収入は年収380万以下になりました。そんなとき任意売却制度をネットで知りました。

相談後の感想

金融機関から引っ越し代がでないと聞いたときは驚きました。他の任意売却サイトを見ていても引っ越し代の事が当たり前のように書いてありました。「住宅ローン救済支援センター」さんに相談したとき、引っ越し代金が出ないこともあることと、引っ越し代保証制度があることなどわかりやすく説明してくれました。
結果的に保証制度を使用させていただき、なんとか家族5人で新しい生活をスタートさせることができました。

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S様の詳細事例

利用するきっかけ

投資用マンションのセールスの電話がかかってきたので興味本位で会ってみることにしました。そこの会社は自社でマンション分譲し、子会社が管理、空き家になると賃料を保証してくれるということでした。1件目と2件目も順調で合計3件もの投資用マンションを購入しました。しかし分譲会社が倒産し、管理していた子会社は別会社に一部継承となりました。2つの部屋が空室になっていましたが、空室保証があるので安心していましたが、事業継承した会社では空室保証しておらず収支が一気にマイナスになり、入居者は来ない状態でした。今までの収益も消えてしまい赤字が続き、売却しようにも売却価格とローン残高の空きがありすぎて売却が難しい状態でした。そんなとき「住宅ローン救済支援センター」さんを見つけ相談をすることにしました。

相談後の感想

色々トラブルがあり、心が折れそうになることもありました。
しかし、相談員の方が励ましてくれたおかげで全てが終了したと思います。残債の支払いは月々の支払いが3万になりました。正直つらいですが、空室ができて悩んだりすることがなくなったのでボーナスなどで返済していきます。
住宅ローン救済支援センターに出会えて本当によかったです。

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O様の詳細事例

利用するきっかけ

20年ほど前に妻と一緒に5000万円でマンションを購入しました。
妻は出産を機に仕事を辞めることになり、私の収入のみでローンの支払をしていたのですが、突然のリストラ宣告。失業保険をもらいながら仕事を探しましたが、3人が生活を送るにはぎりぎりでした。そんな私達夫婦を見かねた姉の旦那がローンを肩代わりしてくれることになりました。
しかし、現在の残債では買い取ることが難しかったのですが、そんなとき「住宅ローン救済支援センター」さんを見つけお願いすることにしました。

相談後の感想

マイホームを手放さずに済んだことは奇跡に近いことと思っています。
大手の不動産屋さんにも相談したのですが、「無理ですね」と言われ相手にしてくれませんでした。また、売り出し価格も「住宅ローン救済支援センター」さんの方が大手の不動産屋より150万も高く、本当に助かりました。早く新しい仕事を見つけ元の生活に戻ります。

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大阪市中央区の任意売却相談窓口 住宅ローン救済支援センター